今となっては昔の話であり、先日開催された会合の話である
— nomurabito (@nomurabito) 2026年8月25日
最初に遊んだのは『カルドセプトビギンズ』である。我輩がおすそ分けしてのプレイ。おすそ分け故の初期デッキ初期マップなので、ほぼほぼチュートリアルにしかならぬ。が、これで皆が購入してくれたらなぁ、と。割引セールがあればワンチャンか
— nomurabito (@nomurabito) 2026年8月25日
次に遊んだのが『魔警オルトロス』である。八人の魔法対策課的な刑事から二人選択してデッキを作成。犯罪者をとっちめるデッキ作成系のゲーム。二つの異なるデッキを組み合わせるという意味では『美術大戦』に似ておる。ビジュアル以外は pic.twitter.com/77oa44l6DA
— nomurabito (@nomurabito) 2026年8月25日
で、デッキ構築という事はカードで様々なアクションを行うのであるが、カードに記されておる共通アクションと魔法による攻撃回復補助が初見では分かり難かった様な。理解したら、コレとコレの組み合わせで、となるのだが pic.twitter.com/6DisRR8W0Y
— nomurabito (@nomurabito) 2026年8月25日
で、五色のマナがあり刑事により要不要があり、攻撃回復補助になったり。そして、白黒のマナは入手手段が限られているが、その分強力。なのが分かりにくい。で、犯罪者にとどめをしたら功績点を得れるので、犯罪者への攻撃だけでなく、味方への妨害手段もあったり。まぁ、攻撃が不発になる程度だが
— nomurabito (@nomurabito) 2026年8月25日
そして、重要なのが、カードというか魔法にはページ数があり、ページ数が大きい程強力だが動きが遅く、犯罪者とページ数がバッティングしたら動けなくなり、それでとどめを刺す算段が狂う事もあったり。 pic.twitter.com/q4Ut5xq2o9
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今回遊んだ時には、犯人のHPが残り10以下になれば逮捕可能な一発逆転的キャラなネオンを選択したのであるが、一発逆転はそれだけの理由があり、発動に制約があるスキルよりも、弱くとも使用制限のないスキルの方が使いやすいか。そして、ロールプレイする気力余裕がなかったり pic.twitter.com/1vjgKNEkxV
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次に遊んだのが『ソーシャルトレイン』。列車が舞台なゲームなのに移動要素は無く、自分は快適に過ごし、相手を不快にさせるのが目的という迷惑なゲームであり、副題の大迷惑列車はそのものズバリである pic.twitter.com/hRGCvU6aXm
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自分のターンに、乗客を乗せる、乗客の能力を発動、乗客カードを引く、を計3回行い、乗客カードの上の白色な御機嫌キューブと黒色な不機嫌キューブが計5つ乗ったらその乗客は下車。御機嫌キューブと不機嫌キューブの差が得点となるのが基本の流れで、下車の際に得点がマイナスになる事はないのである pic.twitter.com/xp8BF4mxk2
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呪術廻戦公式ボドゲで五条悟VS逃走する呪霊のヤツがあったが、此方の方がよっぽど呪い呪われ廻り『AIZO』を振りまく『SPECIALZ』なゲームで、お前を幸せにするぐらいならば一緒に不幸になろう、と日本的陰湿さに満ち溢れておるゲームであるが、作者は外国な方な模様
— nomurabito (@nomurabito) 2026年8月25日
今回の会合では、事前にルール確認が不十分であったので、プレイ中にルール把握を行い、結果ゲーム中の写真が少ないのは良くないなぁ、と個人的に。で、会合終了後に通り雨の勢いが強く、暫く途方に暮れておったり
— nomurabito (@nomurabito) 2026年8月25日
今回の会合ではギリギリまでやる気が出ず、その結果の写真撮れていない等の体たらくであり、他に皆に提供する話題等も準備していなかったのであるが、映画見のA氏から『レーシングラグーン』のお話が上がり、そこからラグーン語を発する事で一種乗り切ったような気がする。そして、会合後の晩飯で王将の夏ラーメンを食したが、麻と辣が効いており、完食するのに時間がかかったが、雨宿りタイムが長めに取れて良かったとする。